2006年06月25日

アクア・デトックス

 以前どこかの展示会で見かけたエステ器具について、先日(と言っても、もう1ヶ月くらい前になるが)『水商売ウォッチング』で話が出た。
     http://atom11.phys.ocha.ac.jp/bbs01/showthread.php?mid=20374&form=tree
 たまたまこの手の器具を体験した事があるので、書き込みをさせてもらった。HNはここと同じなので、間違えはしない。

 さて、この『アクア・デトックス』について、ここで改めて簡単に説明する。
 1. タライ(桶?)に足を入れ、くるぶしの高さまで温湯を入れる。
 2. 塩(市販の食用塩)を入れてかき混ぜる。
 3. 電極をセットし、2.7A前後の電流を流して放置。
 4. 電流を流し始めてから15分ほどで、水の色が変色し始める。
 5. 電流を流し始めて30分もすると、水の色は人によって茶色や黒色に変わっている。
 6. 「これがあなたの体内に溜まっていた毒素です。この色だと、あなたの悪いところは、○×△(例:肝臓)ですね」などとサロンの人が言って、終わり。
 ちなみにここだと、英語サイトだけど動画が見られる。↓
     http://www.aqua-detox.org.uk/aquadetox.htm

 『水商売ウォッチング』でも指摘しておいたけど、水が変色し始めるのは電極からだ。それをわからせないために、変色の頃合を見て温湯をかき混ぜるサロンもあるだろうな。
 もし毒素が体内から出されるのなら、足から変色が始まらないとおかしい。そもそも、毒素が足から排出されるなら、肝臓の出番なんかないだろう。

 では変色の原因は何だ?
 電極が溶出していると推測できる。
 実際に『アクア・デトックス』で色の付いた水を分析した人がいるようだ。
http://www.guardian.co.uk/life/badscience/story/0,12980,1294819,00.html
===引用開始===
the water taken out before they switched their Aqua Detox machine on contained only 0.54mg per litre of iron (probably from the metal spoon); but afterwards it contained ... 23.6mg/l.
===ここまで===
『アクア・デトックス』にスイッチを入れる前に取り出した水には、0.54mg/Lの鉄(おそらく金属スプーンのもの)が含まれていた。しかし終了後の鉄分は23.6mg/Lであった。

 多少表現がおかしいかもしれないが、問題ないと思う。
 肝心なのは、『アクア・デトックス』の鉄分量が、開始前後で0.54mg/L→23.6mg/Lに増えているということだ。
 「これこそがアクア・デトックスが効果を出している証拠だ」と主張する人もいるだろう。
 その主張が正しいかどうかは、電極の質量を測ればいいことだ。あいにくと、参考にしたサイトでは電極の質量減については書いていない。というか、一回につき20mg前後しか減少しないのなら、1回かそこらで誤差以上の数字を出すのは無理ではないかな。
 とは言え、電極の交換部品を販売しているところからするに、電極が消耗品なのは間違いなさそうだ。電極が溶出しないのなら、減少する質量はどこに行くのかな?
 それとデトックス前後の金属分を分析したというサイトでは、なぜか鉄分の記載がないのだよな。他の微量な金属分については計測しているというのに。なぜだろう?
     http://mindf.jp/god_cleaner.html

 ……考えるまでもなく、金をかける意味のない『怪しい』器具なのは確実だな。
posted by にわか旅人 at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康増進? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月18日

献血10回目

 先日の話だが、駅前で献血のバスが止まっていたので、つい献血してしまった。
 今回の献血で、ついに10回目。
 10回目という事で粗品をもらったが……まさしく『粗品』。
 まぁ、いいけど。
 別に献血が趣味な訳ではない、念のため。とは言っても、人によっては「十分趣味の範疇」とするのかもしれないな。

 さて、今回の検査の結果はまだ来ていないから何とも言えないが、前回(2005年10月中旬)ではちょっとした問題が見つかり、採血した400mlが破棄されてしまった経緯がある。
 と言うのは、ALT値が輸血に使う基準を越えてしまったからだ。このALTというのは、肝臓に含まれる酵素で、肝臓の細胞が破壊されると血液中に流出し、値が上昇する。この値が500を越えると、肝炎や肝硬変の可能性もあるらしい(1)。
 ……私生活を振り返る限り、肝硬変の可能性は少ないけど、肝炎の可能性はあるか。
 まぁ、指標の500には遠く届かない数字だったが、廃棄される程度には高いだけに、ちょっと心配。
 去年10月よりも前の献血は2001年10月、つまりちょうど4年前で、その時には何ら異常は発見されていない。何か問題が発生したとすれば、この4年間でのこと。
 ……前職では健康診断はやってなかったからなぁ、心身的にもハードだったし……どこかおかしくなってしまったのかも……
 と、悔いても仕方がない。
 どこか故障があるなら、早いうちに見つけて、治せるものなら治してしまおう。
 などと考え、近所の病院で検査をしてもらったのだが……異常なし。肝炎、脂肪肝、肝硬変、肝臓ガンなど、それらしいものはまったくなく、綺麗な肝臓だとまで言われてしまった。
 まあ、異常がないならそれで良しとしよう。
 これが、前回の献血での話。
 そして約8ヶ月後、今回の献血に相成ったわけだが、やはりALTは高め。幸い基準値内に収まる程度には下がっていた。
 献血前の簡単な検査で他に問題はなかったから、今回は廃棄されずに済むだろう。

 だけどやはり、ALT値が高めなのは気になる。
 と言うことで『血液 ALT』で検索をかけてみたら、興味を引く記事が出てきた(2)。
===引用開始===
 肝臓はもともと鉄分の貯蔵庫です。鉄分は、肝臓内で酸素と結びつき活性酸素を発生させます。この活性酸素が元凶で肝臓の細胞がどんどん破壊されていくのです。そして、破壊が進むと、やがて肝硬変や肝がんになります。
 肝臓内の細胞のみに存在する酵素(ALT)が、肝臓内の細胞が壊されると血液中に流れ出します。このALT値を測れば肝臓の細胞がどれだけ壊れているのかがわかるわけです。通常35〜40IU/L(血液1リットル中のALT数量を示す単位)以下が正常値です。60IU/L以上なら肝臓の細胞がかなり壊れていて、しゃ血治療の対象になります。
 しゃ血治療は初期治療として2週間に1回200ミリリットルの血液を抜き取るのが標準。患者の状態を考えて、医師が1回のしゃ血量やペースを決めます。通常7〜10回行い、抜き取った血液量が2〜3リットルぐらいになると肝臓にたまった余分な鉄がなくなり、ALT値が下がってきます。つまり、肝炎の進行が抑えられるのです。次に維持治療として3か月に1回血液を抜き取ります。
===引用ここまで===

 つまり、ALT値上昇の理由は、血中の鉄分が多いから、でいいのかな?
 それにしても、活性酸素が細胞を破壊する……というくだりには『?』を3つくらい付けてしまう(遺伝子にダメージを与えるとかは聞いているけど、細胞を破壊かよ)だけに、しゃ血治療そのものに『?』が6つくらい付いてしまった。
 ……ひょっとして、似非医療の一つか?
 医学には素人だから、この治療法がまっとうなものかどうかは知らない。でも病院で肝臓を検査した時には、しゃ血には全然触れなかったからなぁ。どうしても怪しい感じがしてならない。

 そもそも『しゃ血』というのは、化膿や内出血した箇所に傷を付け、膿や血を抜く治療法の事。それがどういう経緯を辿ってか、体内の毒素を抜くために、血を抜くという行為に変わってしまったものらしい(3)。
 ……最近言われる『デトックス』を連想してしまうために、怪しさ倍増。
 こちらの主観はともかく。
 どうもC型肝炎などでは、インターフェロン(IFN)という治療薬が使われるらしいが、血中の鉄分が多いと、INFの作用を阻害してしまうらしい。鉄分を減らすために『しゃ血』するのだが、そうすると症状が緩和されるようだ。
 ……と言っても、まだ『期待されている』『注目されている』程度が実際のようだ。

 血を抜くのは医療行為だから、そうそう『健康産業』に蔓延したりはしないだろうけど……『怪しい』の部類に入れておく方が問題なさそうだ。


◎参考インターネットサイト◎
(1) e-血液.com http://www.e-ketsueki.com/index.html
(2) 肝炎情報センター [大いに学ぶ]最先端医療 しゃ血治療、C型慢性肝炎の沈静化に期待/岡山 http://kaneninfo.at.infoseek.co.jp/030t08oy.htm
(3) Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%89%E8%A1%80
(4) Safety Japan [医療・食品]鉄の摂り過ぎは、寿命を縮める!活性酸素を増やし、老化を早める元凶 http://www.nikkeibp.co.jp/sj/medical/08/
posted by にわか旅人 at 17:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康増進? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

「朝食抜き」に厚労省改善呼びかけ

 朝日新聞のサイトを読んでいたら、こんな記事があった。
 『20代男性の3割超は「朝食抜き」 厚労省改善呼びかけ』
   http://www.asahi.com/health/news/TKY200605200105.html

 記事によると、1歳以上の男女計8,762人に朝食の欠食状況を調査したところ、全体で10.5%(男12.6%、女8.7%)が朝食を摂っていない、となったそうだ。
 年代別では、
   20代 27.4%
   30代 20.1%
   40代 12.9%
 うち男性の欠食率は、
   20代 34.2%
   30代 25.9%
   40代 19.0%
 女性の欠食率は示されていないが、上の数字から逆算すると、
   20代 20.6%
   30代 14.3%
   40代  6.8%
となる。
 つまり20代女性のうち5人に1人は、朝食を抜いて生活している訳だ。欠食の理由については書かれていないが、女性であれば「時間がない」「ダイエットのため」が大方の理由ではなかろうか。
 まぁ、独断と偏見の経験則なので確証はないし、本筋とも関係ない。

 何が言いたいのか。
 この記事によると、厚生労働省はこう言っているらしい。
 「朝食を抜くと栄養が偏るだけでなく、昼食や夜食を食べ過ぎて肥満や生活習慣病の引き金にもなる」と。
 翻って言えば、「肥満や生活習慣病予防のためにも、朝食をきっちりと食べましょう」な訳だ。
 で、ここで疑問だ。
 この朝食を抜いている人達のうち、20年後30年後の自分の健康状態を考えている人は、どれくらいいるのかな?
 周りを見ての経験則で言えば、そう多くないというのが実感だ。より正確な表現をするなら、「皆無」だ。
 かく言う自分自身、20年後の健康状態を気にして生活している、とは言いがたい。人の事を言えた義理ではないのだが……。少なくとも現状、健康状態は年齢相応より少し良いらしいので、自分的には満足している。

 ……しかし、朝食を抜く人の比率が、男30代で4人に1人ねぇ……。
 夕食は抜いても朝食は摂る身としては、この調査には何かバイアスがかかっているのでは、と疑いたくなる数字だ。
posted by にわか旅人 at 01:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康増進? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

タラソテラピー(海洋療法)

 展示会には企業プレゼンテーションというものがある。
出展社セミナーとか呼び方は色々あるけれど、出展している企業の代表(社長だったり研究開発の人だったり)が、自社商品の開発にあたっての研究報告や、商品そのものの宣伝するための場だ。
 色々と展示会に行くのには、面白そうなプレゼンを聴講する目的もある。
 今回のタラソテラピーの話は、そんなプレゼンの1つ。

 タラソテラピーとは、海水・海藻・海洋性気候のもつ医学的な治療・効果を治療目的として利用する自然療法である。(フランス厚生省)[1]
 ……らしい。
 とりあえず確認の為、フランス厚生省(Ministry of Health)を検索してみた。[2]
 ……しまった。フランス語は読めないのだった。
 念のため、『Thalassa』と『Therapie』を打ち込んで検索……してもHITはなし。
 こうなったら、Natureで検索[3]。『Thalasso Therapy』だとtherapyに反応して1千を越えるHITが出てしまいギブアップ。『Thalasso』ではHITがなく、『Thalassa』だとThalassaemiaとかいう遺伝病がHITする。
 どうやってもフランス厚生省がタラソテラピーを医療として認めているソースが見つからない。医療として実績があるという研究報告も見つからない。
 ……ガセか?
 まぁ、タラソテラピーがフランスで医療として認められているとしても、「だから何? 何の治療よ?」で終わりなのだが。だって日本じゃ医療と認められていないし。
 とりあえずフランス厚生省が認可しているソースが見つかるまでは、『怪しい』に分類しておこう。

 で、プレゼンの内容。
 予想はしていた通りトンデモなトーク満載だった。
 まず、タラソテラピーの目的。
   1. 美容・リラクゼーション
   2. 各種病気の予防
   3. 機能の回復。改善のためのリハビリ
   4. 治療
 ……ぉぃぉぃ。仮にフランス厚生省で認可されているとしても、日本じゃ民間療法なのだから医療的な用語は使うなよ……。しかもスピーカー、医師じゃないし。万が一医療効果あったら、美容なんかに使えないぞ、危なくって。
 次に、なぜ海水が治療効果抜群なのかの説明。
 海水に含まれる各種ミネラルの濃度は、人体の体液と同じ比率である。そのため、皮膚に海水を付けると、ミネラルのイオンが表皮・真皮・毛細血管を通じて血液中に浸入、身体の弱っている器官に働きかけるのである。
 ……なんともはや。そんな簡単にミネラルやら何やらが、皮膚を通過して体内に入ってくるはずないだろが。ってか、海水と体液のミネラル濃度が同じって、どこの宇宙の生理学の話をしているのですか〜〜?
 そして、タラソテラピーで使われる治療方法。ジェットバスとかアフュージョンシャワーとかジェットシャワーとか海藻パックとか……。アトピーとかの皮膚疾患や、老化予防、若返りにも効果あり。
 ……絶句。薬事法違反のトークですよ、それ……。
 最後が商品説明。海水をフリーズドライさせた入浴剤だとか、海水から作ったミネラルウォーターとか……。
 ……気力が尽きてしまったのか、満足にメモすら取っていない。

 タラソテラピーが効果のある医療なのかどうかはともかく、こういうプレゼンされてしまうと、一気に信用度落ちるなぁ。
 やっぱり似非療法ということにしておこう。

■参考サイト■
[1] http://www.aquamer.co.jp/thalasso.html
[2] http://www.sante.gouv.fr/
[3] http://www.nature.com/
posted by にわか旅人 at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康増進? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月17日

エンザイム、その名をX

 今月8日付の健康産業流通新聞の記事に、「エンザイム-X」なるサプリメントの記事が載っていた。新しいサプリメントはそんな珍しいことじゃないけど、胃腸内視鏡分野で著名な新谷弘実(シンヤ ヒロミ)医師が監修したという触れ込みが、ちょっと目新しいかな。
 医学博士らしいけど、一応『自称医学博士』としておく。ちなみに、いつ、どこの大学で、どのような論文で取得したか、略歴にきちんと書いてない人物は、すべて『自称』としている。とにかく健康産業界には、肩書きにふさわしくない科学音痴な(としか思えない)『医学博士』が跳梁跋扈しているので。ところで、『体内酵素の原型となる酵素』って、何!?
 そんなものだから、「信用できるのか、こいつ……?」と思ったのは当然の成り行き。
 早速、商品を扱っているというヘルシーウェーブのサイトに入ってみる。
http://www.healthy-wave.com

 そしていきなり目に入ってくる『エレン整水器』のロゴ。……やっぱり怪しいサイトじゃないか……。しかも商品説明開けると、製造が『パナセア』に変わってるし……。
 とにかく、この整水器が謳ってる『活性水素』については、『水商売ウォッチング』で詳しく説明しているので、見てもらうといい。
http://atom11.phys.ocha.ac.jp/index.html

 で、件の自称医学博士も、活性酸素に触れられているので、やっぱり疑わしい人物だった、という印象は強まった。というか、『酸素水』なるものの説明が怪しすぎ……酸素水は活性酸素を出さないって……。不明瞭と断っていながら、水クラスターにも触れている。
 ……と思ったら、その上この人『コーヒー浣腸』まで推奨しているのか……。しかも美肌・ダイエット効果もあるって言っているし、これって薬事違反じゃん……。腸内洗浄用コーヒーなんて物には開発者で名前出して、コーヒー浣腸の本も出してて……もう絶句。
 なんか、総合評価は上がるどころか、かなり0に近いところまで落ちましたが……自称医学博士。

 コーヒー浣腸については、ここにコラムがあるので、興味あったら一読を。癌治療に効果あり(効果は否定されているが)という話だけど、ダイエットだ何だという話は出ていない。どこからの話よ、ダイエットに効果ありっていうのは。
仮に効果があるとして、だ。死亡例やら感染症などが報告されている方法使ってまで、ダイエットしたいものなのかねぇ。
http://medwave.nikkeibp.co.jp/MED/
http://khon.at.infoseek.co.jp/yogo/gerson.html
http://www.quackwatch.org/01QuackeryRelatedTopics/cancer.html

 ……とまあこんな訳で、この自称医学博士の新谷弘実医師が監修したっていう「エンザイム-X」も、非常に怪しい、と推測するしかない。「開発した人が疑わしいから、その製品も疑わしい」って言うのは論理的でも科学的でもないのはわかるけど……サイト読むとなおさらにねぇ。まぁ、信用できる医学博士の推薦でもない限り、サプリメントを飲もうとは思わない人ですが。
posted by にわか旅人 at 19:41| Comment(3) | TrackBack(0) | 健康増進? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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